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2009年6月 2日 (火)

不況で裏AV大流行

 不況で女子大生の風俗嬢がが急増中との記事を週刊現代の記事で読んだが、これは海外の無修正サイトでAVデビューする女子大生やOLは、どんどん増加することになるであろう。
 それも安い航空券を使って海外でレイプモノを撮影し、そのまま海外サイトへアップする。どこで撮影したのかは、警察は捜査は事実上不可能であるので、海外でレイプモノ兼スナッフビデオが撮られてネット上で売られていく、AV嬢の出演料は安く、撮影も簡単、AV嬢候補は列をなしている。
 裏消費者金融とAV制作会社と風俗店の三者が組めば、怖いものなし。
 場合によっては、男優に出演料を払ってもらい、好きな事をしていいと江東区で殺人を行った加害者が行った行為を金銭を支払うことで可能になるであろう。
 表のAVに出てくるAV嬢はある意味エリートである。この次に来るのが愛人、風俗嬢、そして最低辺に無修正AV嬢となるのであろう。
 愛人とAV嬢は、場合によって入れ替えが出てくるが、これはあくまでも個人の状態による。
 無修正AV制作にとって、黄金時代の幕開けである。
 人材は大量供給可能、そして出演男優は制作費は自腹、流通費用はゼロ、過激であれば過激であるほど、人気が出てくるのである。
 美人無修正AV女優が、集団レイプを行うことで、人気を誇っているAVサイトが存在する。出演AV女優をカタワにする事で売り上げを上げたAV制作会社。
 しかし、この二つは共に日本国内で撮影し、撮られたAV女優を警察が調べたことで、AV女優をカタワにする制作会社関係者は逮捕されたが、これが海外で撮影され、出演AV女優の暴行殺人を最終目的としたAVビデオが撮られたとしても、不思議ではないし、行方不明になった娘がまさか無修正AV女優となり、海外で最も悲惨な状態で殺されていると思考する両親はいないし、大量に存在する無修正AVに課金を支払って、娘を捜し出すことは不可能である。(息子のケースも存在する)
 故に、警察は捜査は出来ない。民事不介入だし、それも海外で撮影されていれば、捜査はほとんど不可能である。
 故に、無修正AVビデオの黄金時代が来るのである。
 牛や馬へ使う浣腸器を使用しての浣腸は、エロ小説には出てくるが、現実には出来ないが、無修正ビデオでは可能である。
 無修正AV女優をナイフで刺しながらのレイプビデオ。
 死姦ビデオ。
 無修正AV女優と馬とのAVビデオ。
 愛用者からメールでレイプアイデアを募集し、採用者には実際に行ってもらうビデオ。
 何でもありの無修正ビデオが、日本から借金苦や生活苦の女性が大量に送り込まれ、色々無茶苦茶なAVビデオが撮られていくのである。
 これを防ぐ一つの方法は、まず男性器・女性器が写っているものは、全て可にし、その上で、ある行為を行っているモノだけを禁止にするのである。(海外サイトであっても、見ただけで犯罪とする)
 男性器・女性器という、日本へ来る流通を目的としたものが、物体を持っているという前提条件で作られている法を実体を伴わない電子データ時代では、その規制は誤っており、それ故にAV制作会社は、男性器・女性器が写らなければ、レイプだろうと暴行であろうと関係のないビデオを制作できる状態を警察機構は作り出してしまったことが、これから問題とされる行為の前提条件である。故に日本のAVビデオはどんなに過激行為を行っても良いという事になったのだが、これを全く違うものにするのである。
 ロリコンビデオもヘアさえ写っていなければ、関係ないという警察の姿勢が児童を地獄へ送り込んでいるのである。
 また、人材供給サイドの問題点もある。団塊世代にとって、自分の欲望が満たされるのならば、周りの人々はどうなっても良いという思考は、彼ら団塊世代により、まずは子供に教育され、この為、団塊ジュニアの両親は我が子を平然と拷問で殺すことが出来るのである。また団塊世代をメンターとした企業も、自分さえよければ良いという精神が、食品の偽装問題や、社会保険庁の問題、キャリア官僚の接待問題という無軌道な状態を作り出したのである。
 即ち、団塊世代があちらこちらにまき散らした糞尿の後始末をするのが、この10年位の課題であるが、この団塊糞尿問題の一つが、このAV問題である。
 男性器・女性器が写っている事は問題にしないが、ある行為を行うことは禁止するのである。
 販売・流通・配布が行われる事を目的としている場合、実物の生むに関係なく、行為の規制を行うのである。
 例えば、殴る蹴るという行為と分かるモノの、販売・流通・配布を禁止し、暴行を加えたという風に見せることも禁止(顔に青痣や血・包帯を捲くなどの行為の映像・写真の配布行為の禁止)とする。
 但し、警察にこういう撮影を行うという具合に事前に申請し、第三者立ち会いの元に撮影された暴行行為(実際には行っていない)は配布は可能とするという具合に変えるのである。ハードルを高くすれば、映画等で絶対必要なシーンなのでという場合位しか出てこなくなる。
 あらゆる暴行行為の映像・写真の配布を禁止するのである。
 例外は、戦争・事件等の場合のみ位の高いハードルを作らなければならない。
 

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