公明党立ち会い演説会
公道で公明党の都議会候補者が立ち会い演説会を開いていたが、動員された創価学会関係者は、道を塞ぎ、通行と周囲の店舗の販売妨害としか思えないほど溢れ、候補者が何かしゃべると狂ったように全員で叫び、騒音妨害としか思われない行動に終始し、見ていた私にはTV映像に見る北朝鮮の国民か、ヒトラーの突撃隊にしか見えなかった。
多分、周りの人々も彼らを不気味な集団としか感じられなかったであろう。
昔、創価学会信者に池田大作氏が出てくる横浜アリーナの信者達の池田大作氏に捧げる踊りを見たことがあるが、私には池田大作氏がチャウシェスクかアミンにしか見えなかった思い出がある。
時々、TVで北朝鮮国民は、この状況をどう考えているのでしょうかという脳味噌の吹っ飛んだコメントを言うアナウンサーがいるが、こんな事は答えは決まっているのである。
正しいと思っているだけの事である。
キチガイの集団の中では、キチガイは正常で正常はキチガイにしかならない。
これはあらゆる集団で起こり得る事である。大なり小なり関係なくである。
しかし、公明党や創価学会関係者はバカしかいないのである。
人が集まる所に信者を動員し、一般の人に迷惑をかければ、創価学会関係者は危ないという印象しか集める事ができない。
創価学会=キチガイ集団
としかならない。
この点は小沢一郎氏は大変うまいのである。
人のいない所へ出かけ、大量動員をかけれることは、小沢氏に期待があると周りの人々に印象付ける事が出来るのである。
この創価学会の繁華街にわざわざ動員をかける事は、マイナスの効果しか期待できないであろう。
この創価学会と同じ行動を取るのが、生まれいずるバカで有名な麻生太郎氏である。
わざわざ各選挙支部に出かけ演説を行っても各候補者にとってはありがた迷惑にしかならないのに平気で行うのである。
何故、自民党と公明党が組むのかと言えば、同じくらいどうしようもないバカ同士なので組むのであろうか。


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